Radioss
Radioss

2023

  1. ホーム
  2. リファレンスガイド

    本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべての入力キーワードとオプションを詳細なリストで提供しています。

  3. Engine入力

    本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべてのソリューション定義キーワードとオプションをリストで提供しています。

  4. 初期状態

    Engineキーワード このグループでは、キーワードを使用して、さまざまな情報(応力、ひずみ、直交異方性方向、温度など)を状態ファイル(STA-ファイル)に出力します。

  5. /STATE/SHELL

    このグループでは、キーワードを使用して、シェル要素についてのさまざまな情報(応力、ひずみ、直交異方性方向、温度など)を状態ファイル(STA-ファイル)に出力します。

  6. /STATE/SHELL/ORTHL

    Engineキーワード シェルの直交方向を記述します。

  • 新機能
  • 概要
  • Tutorials
  • ユーザーガイド
  • リファレンスガイド
  • 例題集
  • Verification Problems
  • よくある質問
  • Theory Manual
  • User Subroutines
  • Starter入力
  • Engine入力
  • LS-DYNA入力
索引
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  • 新機能

    Radioss 2023の新機能を確認できます。

  • 概要

    Radioss®は、衝突と衝撃ソリューションのための優れた陽解法有限要素ソルバーです。

  • Tutorials

    Discover Radioss functionality with interactive tutorials.

  • ユーザーガイド

    本マニュアルは、Altair Radiossで利用できる機能やシミュレーション手法の詳細を提供しています。

  • リファレンスガイド

    本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべての入力キーワードとオプションを詳細なリストで提供しています。

    • ファイル拡張子とフォーマット

      現在のRadiossフォーマットは12xの拡張子フォーマットを使用しています。

    • 単一ファイル入力

      このフォーマットを使用すると、同一のファイルを使用してStarterまたはEngineを実行できます。

    • 2023の新しいキーワード

      Radiossにおける新しい機能と修正された機能

    • Starter入力

      本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべてのモデル定義キーワードとオプションをリストで提供しています。

    • Engine入力

      本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべてのソリューション定義キーワードとオプションをリストで提供しています。

      • Engineキーワードのシンタックス
      • 一般的な制御

        Engineキーワード このグループキーワードを使用して、一般的な出力スタイル、計算の制御、減衰、計算時のALE設定を定義します。

      • 削除 / 入力修正

        Engineキーワード このグループでは、Engineにおける修正(オプションの削除または追加)にキーワードを使用します。

      • アニメーションおよびポスト処理出力ファイル

        指定されているキーワードに従って、結果を含むアニメーションファイルを生成します。キーワードは、アニメーションおよびポスト処理出力ファイル内のトピックで指定されます。

      • 陰解法

        Engineキーワード このグループのキーワードは、陰解法に使用されます。さまざまな陰解法ソルバーの手法(線形、非線形、座屈、準-静的)、陰解法の計算を制御するさまざまなオプション、さまざまな陰解法時間ステップ手法および陰解法出力メッセージが導入されています。

      • 運動条件と荷重

        Engineキーワード このグループでは、キーワードを使用して、運動条件(回転自由度または並進自由度の拘束 / 解放)と初期条件(回転速度 / 並進速度)を定義します。

      • 時間ステップ

        Engineキーワード このグループでは、キーワードを使用して、計算時にさまざまなエンティティ(シェル、ソリッド、ビーム、エアバッグ、インターフェースなど)に対してさまざまな時間ステップコントロール(STOP、KILL、CSTまたはDEL)を定義します。

      • 初期状態

        Engineキーワード このグループでは、キーワードを使用して、さまざまな情報(応力、ひずみ、直交異方性方向、温度など)を状態ファイル(STA-ファイル)に出力します。

        • /DYNAIN/DT

          Engineキーワード 状態ファイルに書き出される時間出力の頻度とパートを定義します。

        • /DYNAIN/SHELL/STRAIN/FULL

          Engineキーワード シェルのひずみ状態をLS-DYNAフォーマットで記述します。

        • /DYNAIN/SHELL/STRESS/FULL

          Engineキーワード シェルの応力状態をLS-DYNAフォーマットで記述します。

        • /STATE/BEAM/AUX

          Engineキーワード ビームの内部変数の状態を記述します。

        • /STATE/BEAM/FULL

          Engineキーワード ビームの内部変数の状態を記述します。

        • /STATE/BRICK

          このグループでは、キーワードを使用して、ソリッド要素についてのさまざまな情報(応力、ひずみ、直交異方性方向、温度など)を状態ファイル(STA-ファイル)に出力します。

        • /STATE/DT

          Engineキーワード 状態ファイルに書き出される時間出力の頻度とパートを定義します。

        • /STATE/INIMAP1D/Keyword3

          Engineキーワード 状態ファイルは、関数(/FUNCT)としてのマッピングデータで記述されるか、バイナリファイルに生成されます。

        • /STATE/INIMAP2D/Keyword3

          Engineキーワード 状態ファイルは、関数(/FUNCT)としてのマッピングデータで記述されるか、バイナリファイルに生成されます。

        • /STATE/NO_DEL

          Engineキーワード 削除されない要素のみの状態ファイルを書き出します。

        • /STATE/NODE/BCS

          Engineキーワード 節点の境界条件。節点に適用される境界条件は、状態ファイルに書き出されます。

        • /STATE/NODE/TEMP

          Engineキーワード 節点の温度を記述します。

        • /STATE/NODE/VEL

          Engineキーワード 節点の速度が、状態ファイルに書き出されます。

        • /STATE/SHELL

          このグループでは、キーワードを使用して、シェル要素についてのさまざまな情報(応力、ひずみ、直交異方性方向、温度など)を状態ファイル(STA-ファイル)に出力します。

          • /STATE/SHELL/AUX/FULL

            Engineキーワード シェルの内部変数の状態を記述します。

          • /STATE/SHELL/EPSP/FULL

            Engineキーワード シェルの塑性ひずみ状態を記述します。

          • /STATE/SHELL/FAIL

            Engineキーワード シェルの破壊基準状態を記述します。

          • /STATE/SHELL/ORTHL

            Engineキーワード シェルの直交方向を記述します。

          • /STATE/SHELL/STRAIN/FULL

            Engineキーワード シェルのひずみ状態を記述します。

          • /STATE/SHELL/STRAIN/GLOBFULL

            Engineキーワード シェルのひずみ状態を記述します。

          • /STATE/SHELL/STRESS/FULL

            Engineキーワード シェルの応力状態を記述します。

          • /STATE/SHELL/STRESS/GLOBFULL

            Engineキーワード シェルの応力状態を記述します。

          • /STATE/SHELL/THICK

            Engineキーワード シェルの板厚の値を状態ファイルに書き込みます。

        • /STATE/SPRING/FULL

          Engineキーワード スプリング要素の内部変数の状態を記述します。

        • /STATE/STR_FILE

          Engineキーワード 状態ファイルの書き込み時に、/INISHE、/INISH3、および/INIBRIが、圧縮(GZIPを使用)するかどうかを指定可能な別々のファイルに書き込まれます。その後で、この状態ファイルは節点座標と要素コネクティビティに戻ります。

        • /STATE/TRUSS/FULL

          Engineキーワード トラスの内部変数の状態を記述します。

      • 廃止

        Engineキーワード まだサポートされているもののこれ以上は維持されない(*)キーワードは、廃止と見なされます。

    • LS-DYNA入力

      本マニュアルには、Radiossで使用できるLS-DYNA入力ファイルのリストを記載しています。

    • 最適化キーワード

      最適化キーワード 本マニュアルは、Radioss最適化のキーワードについて説明しています。本マニュアルは、Radiossのバージョン2018と適合性があります。

    • マルチドメイン

      本マニュアルは、Radiossマルチドメインのキーワードについて説明しています。

    • その他のファイル
    • 定義
  • 例題集

    このマニュアルは一般的な問題のタイプに関して、Radiossを用いて解かれた例題を示します。

  • Verification Problems

    This manual presents solved verification models.

  • よくある質問

    このセクションでは、Radiossに関するよくある質問へのクィックレスポンスを提供しています。

  • Theory Manual

    This manual provides detailed information about the theory used in the Altair Radioss Solver.

  • User Subroutines

    This manual describes the interface between Altair Radioss and user subroutines.

  • Starter入力

    本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべてのモデル定義キーワードとオプションをリストで提供しています。

  • Engine入力

    本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべてのソリューション定義キーワードとオプションをリストで提供しています。

  • LS-DYNA入力

    本マニュアルには、Radiossで使用できるLS-DYNA入力ファイルのリストを記載しています。

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    本マニュアルは、Radiossで使用することのできるすべてのソリューション定義キーワードとオプションをリストで提供しています。

  4. 初期状態

    Engineキーワード このグループでは、キーワードを使用して、さまざまな情報(応力、ひずみ、直交異方性方向、温度など)を状態ファイル(STA-ファイル)に出力します。

  5. /STATE/SHELL

    このグループでは、キーワードを使用して、シェル要素についてのさまざまな情報(応力、ひずみ、直交異方性方向、温度など)を状態ファイル(STA-ファイル)に出力します。

  6. /STATE/SHELL/ORTHL

    Engineキーワード シェルの直交方向を記述します。

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Engineキーワード シェルの直交方向を記述します。

フォーマット

/STATE/SHELL/ORTHL

コメント

  1. ブロックの/INISHE/ORTH_LOCまたは/INISH3/ORTH_LOCまたは/INISHE/ORTH_LOCまたは/INISH3/ORTH_LOCが、/STATE/DTで指定されたパート毎に、各状態ファイルに書き込まれます。

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